FC2ブログ

FLASH素材-Satisfy Desire
日印首脳会談の要旨
時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008102200996

 【安全保障】
 麻生太郎首相 今後、行動計画を作り、具体的な形で協力を進めたい。
 両首脳 協力関係の強化はアジア地域の平和と繁栄に重要な役割を果たす。特定の第3国を念頭に置いたものでは全くない。
 【経済協力】
 麻生首相 拡大傾向にある日印関係を後押しするため、経済連携協定(EPA)を早期に締結することが重要。
 シン首相 EPAは経済関係強化のため必要。
 麻生首相 政府開発援助(ODA)の中で貨物鉄道案件は、日印協力の新たなシンボルとして非常に重要
 シン首相 手厚いODA支援に感謝する。
 【核・原子力】
 シン首相 (核関連技術の移転規制でインドを例外扱いにした)原子力供給国グループ(NSG)での協力に感謝したい。今後、日本と協力できればうれしいが、日本が(核に)敏感なことは十分理解している。
 麻生首相 核兵器のない世界を目指すパートナーとして、核実験モラトリアム(凍結)を含む約束と行動を誠実に果たしてほしい。日印の原子力協力についてはさまざまな要素を考慮する必要がある。
 シン首相 インドも究極的な核廃絶の目標は日本と軌を一にしている。核実験のモラトリアムを含む約束は維持する。核拡散防止条約(NPT)加入や包括的核実験禁止条約(CTBT)批准については従来通りの立場だ。(了)

(2008/10/22-22:32)



「日印海洋安全保障ダイアローグ」の総括-海洋政策研究財団のブログ
http://blog.canpan.info/oprf/archive/75

提言の概要:
1.海上暴力への対応
・ 共通の利害を持つ分野での協力
・ 被害の局限化における協力
・ 信頼醸成の促進及び協力分野の見極め
・ JIA沿岸国への援助協力の検討

2.海洋情報の交換と共有
・ Eメールを用いた情報共有メカニズムの構築
・ 国家レベルでの情報共有を補完
・アジア海賊対策地域協力協定(ReCAAP)とその情報共有センター
(ISC)の効果的運用確保のために協力

3.日印海洋安全保障担当組織の信頼関係の強化
・ 2006年5月に開かれた日印防衛首脳会談での合意内容の推進

4.海事産業部門での日印経済関係の強化
・ インド海運産業・海上事業活動における協力の模索
・ インドから日本に海事産業情報を提供するシステムの構築
・ 政府開発援助の活用の研究及び民間専門家会議の設立
・ 民間資金の呼び込み
・ 第三国への主要品目輸出促進のための合弁事業
・ インドの船員育成計画への援助



カルトでマルチな崇教真光と癌が治る水(w
日本アンチキムチ団さん
http://antikimchi.seesaa.net/article/108337551.html

民主党石井一先生 アメリカ同時多発テロは崇教真光教祖が予言していたと爆弾発言
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50728208.html


が注目され始めてますので少しお浚いをば・・・(w

まあ元々は自民とずぶずぶだったんですが、自公連立が発足してからは統一教会と同じく鞍替えされて現在は民主党とズブズブなんですね。(爆w
ゼリーカルト同様、創価を敵視し仮想敵化してる連中ですので。(爆w


先ずはどれぐらいカルトか・・・(w


○●真光は、キャンベラに本部を置く計画を長いこと持っていたが、この前の12月にオーストラリア政府との文書にサインをし、ムーレイ(Mulley)通りに1ヘクタールの土地を無償で与えられた。

ベルギーでは、特に教団が警察権力に侵入していることが発覚して以来、政府委員会が教団の活動を調査中である。 同様な調査がドイツ、フランス、オランダ、そしてスイスでも行われている。

シンガポールでは、政府が教団の活動を調査している。その活動で集められた寄付金の80パーセントはシンガポール内の慈善活動に使うことが法律で決められているのだが、元信者によると、1セントもシンガポール内では使われていないという。

日本では、教団は軍隊形式の青年組織を作り、与党である自民党の候補を応援するために彼らを働かせることによって、政治的活動を行っている。

東京の地下鉄でサリンガス攻撃を行ったオウム真理教とのぞっとするようなつながりが、 キャンベラタイムズが入手した○○真光の上級信者ためのセミナーテキストに含まれている。"The Future Course of Japan(日本の将来?)"という著作から引き出した、
Kido Hondaの記述に関して述べたある章は、最も勇敢な者をもぞっとさせるような恐ろしい計画について言及している。「それは地下鉄である。まもなく世界中のどの国の首都も地下鉄をもつようになるだろう。 そうすれば、すべての政府機関や政府の重要書類を同時に破壊することができるのである。」

西オーストラリアのバンジャワンにある、オウム真理教のための羊の放牧地が、日本生まれのオーストラリア市民、S.Y.女史の努力によって得られた。 彼女は1970年代にオーストラリアに真光を設立し、1990-1年頃まで信者であったと伝えられている。 1993年の5月にこの牧場で起こった核兵器のようなものの爆発に、 オウム真理教が関係していたのではないかと疑われている。
「光の玉」に関する、また地球は火の玉によって焼きつくされなければならないとする岡田氏の神示が、新しいより切迫した意味を持ち始めた。

(注:参考サイト: http://web.archive.org/web/20020324150512/
http://www.geocities.com/Tokyo/Shrine/5712/ )



要するにオーストラリアではオウムとコラボされてたと・・・(w

clap
 実りのあるインドとのODAなら毒にしかならない国のODA潰してでもやって欲しいです。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/10/23 05:10 】
未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<プロ市民がツアーと称し麻生邸を襲撃 | ホーム | ■[時事]民主党議員がマルチ商法から献金を受けていた件:メディアリテラシーのための簡単な演習>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://usakaze.blog110.fc2.com/tb.php/366-619a2ccc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |