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「支那」にされている在日台湾人の国籍
暗黒大陸 支那の真実さん http://zyagatara6.iza.ne.jp/blog/entry/496022/

 日本で長期滞在する外国人は、外国人登録証の常時携帯が義務づけられている。ところが、在日台湾人の外国人登録証にある国籍記載は、「台湾」ではなく、「中国」になっている。それを根拠に、在日台湾人の運転免許証の本籍欄も「中国」にされてしまい、法的には在日台湾人と在日中国人との区別が全くできない状態である。

 最近、外国人犯罪問題が日本の深刻な社会問題になっている。その中でも、ピッキング、窃盗、殺人等の兇悪犯罪は殆どが中国人グループによるものだ。日本で犯罪を犯した中国人には殆ど罪の意識がなく、中国に戻った中国人犯罪者は英雄視されている。中国では、日本での犯罪行為は過去の中国における日本の犯罪に対する復讐と見なされ、称賛されているのだ。日本人には理解し難いことかもしれないが、中国人にとって、自分の手で日本を打ち負かさない限り、日本との戦争はまだ終わっていないのである。そのような心理情況の下で、日本での犯罪行為は正当化されている。もともと、法治社会を経験したことのない中国人には法を守る精神が希薄であり、ゲリラ戦のつもりで日本で起こした犯罪を法律で裁かれても、彼らは運が悪かったと思うだけなのだ。

 この様な現状の中で、国籍を「中国」にされている台湾人は、日本社会で中国人と誤解され、困惑している。多くの台湾人は、在留申請書の国籍欄に「台湾」と書くのだが、入国管理局の役人はそれを勝手に「中国」と書き換える。抗議しても、「我が国は台湾を承認していないから」と横柄な返事が返ってくるだけである。在日台湾人は、このような侮辱に泣かされても、なす術がない

 日本政府が在日台湾人の国籍を「中国」にする根拠はどこにあるのか。台湾と同じく日本と国交のない北朝鮮国籍の在日朝鮮人の外国人登録証の国籍は「朝鮮」になっており、在日韓国人の「韓国」とは明確に区別されている。アメリカ、カナダも台湾と国交はないが、台湾人の身分証明、IDカード、ビザ等の国籍記載は「台湾」になっている。

 在日台湾人の国籍記載を「中国」にしている日本政府は、在日台湾人の国籍を「中華人民共和国」と見なしているのか?我々在日台湾人が持っているパスポートは、中華人民共和国が発行したものではなく、我々は中華人民共和国の国民でもない。この事実を日本政府はなぜ無視し、台湾人の国籍を勝手に中国にしたのか?外国人登録法の第四条には、「正しい国籍の記載義務」が明記されている。台湾人の国籍を「中国」とすることは、日本政府自らの違法行為を意味するであろう。

 在日台湾人の国籍を「中国」にすることは、在日台湾人の人権と尊厳を踏みにじる暴挙である。日本政府は、中国には卑屈な態度をとりながら、弱者である在日台湾人の人権は平気で蹂躙している。これまで、旧世代台湾人の親日感情の影響もあり、台湾国民は日本政府の理不尽な政策を大目に見てきた。しかし、強権にはひれ伏し弱者に威張る日本政府の姿は、戦後世代の台湾人には醜悪としか映らない。このような日本は、果たして国際社会で胸を張って歩けるのだろうか?

在日台湾同郷会 会長 林建良



台湾・陳総統が「国連加盟・復帰」で住民投票呼びかけ YOMIURI
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080226-OYT1T00779.htm

 【台北=石井利尚】台湾の陳水扁総統は26日、総統選(3月22日投開票)に合わせて行われる二つの住民投票への投票を呼びかけた。

 住民投票は、〈1〉「台湾」名義による国連加盟〈2〉「中華民国」の国連復帰――のそれぞれ賛否を問うもの。〈1〉は与党・民進党、〈2〉は最大野党・国民党が提案した。

 陳総統は「与野党支持を問わず、台湾を守ることが大切。二つの投票を賛成多数で通過させよう」と訴えた。
(2008年2月26日23時29分 読売新聞)



今日の韓流通信 Act.Ⅲ@別忘記二二八さん
【国内】中国産ニンジンから基準値超の残留農薬 大半は出荷済み
http://maokapostamt.jugem.jp/?eid=3357

 厚生労働省は27日、中国から輸入された生鮮ニンジンから残留基準を超える農薬「トリアジメノール」が検出されたとして、輸入業者に食品衛生法に基づく検査命令を出した。今後、中国産ニンジンは安全性が確認されるまで、輸入の度にサンプル検査を受けなければならない。検査命令を受けた中国産食品は07年度9品目になった。

 違反があったのは昨年5月と今月22日に輸入された約52トンで、基準値の2倍の0.2ppmの農薬が検出された。
大半が既に出荷されたが、健康に影響が出る濃度ではないという。

毎日新聞

基準の2倍も検出してても健康に影響ないからって流通してたら、基準も検査も意味ないですよね?



日教組拒否は「安全安心のため」…プリンス、謝罪一切なし YOMIURI
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080226-OYT1T00585.htm

 東京・港区の「グランドプリンスホテル新高輪」が東京高裁の決定を無視して、日本教職員組合(日教組)に教育研究全国集会(教研集会)の会場などを使用させなかった問題で、親会社「西武ホールディングス」の後藤高志社長が26日、同ホテルで初めて記者会見した。

 後藤社長は「司法判断は重く受け止めなくてはならない」としながら、「集会を開催すれば約7000人の受験生に迷惑がかかる」などと主張し、謝罪の言葉は一切なかった。日教組は来月中旬にもホテル側に損害賠償請求を行う。

 後藤社長らは会見で、東京高裁が1月30日、教研集会の全体集会の会場使用を認める決定を出したにもかかわらず、従わなかった理由について「開催していたら、系列ホテルを含め約1万人の宿泊客や約2万5000人の近隣住民に迷惑をかけ、付近の幹線道路でも渋滞が起きた」と説明。

 突然の契約解除で、全体集会が1951年以来、初めて中止に追い込まれたことの責任を質問されても「安全安心のための判断」という答えに終始し、「予約の段階で警備の説明が不十分だった」と日教組を非難する一幕もあった。

 ただホテル側は、この日の会見で先月末以降、メールや書面で約270件の批判が寄せられていることを明らかにし、後藤社長は「ホームページに我々の考えを掲載しているが、十分理解されていないと感じた」と、批判の高まりを懸念している様子も見せた。

 一方、同ホテルが教研集会の参加者190室分の宿泊予約を解約したことについて、港区は旅館業法違反にあたる疑いがあるとして27日に総支配人らからさらに詳しい事情を聞く。同ホテルは会見で「お客様の安全安心の確保のため両方解約した」と述べたが、同区では「宿泊を受け入れたとしても、混乱を招くことにはならない」(みなと保健所)としている。
(2008年2月26日22時57分 読売新聞)



インド、米ミサイル防衛システム研究へ iza
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/asia/125964/

 ロイター通信によると、米国のゲーツ国防長官は27日、訪問先のインド・ニューデリーで記者団に対し、米国のミサイル防衛(MD)システムをインドが導入する可能性について米印両国が研究を始めることを明らかにした。初期段階の研究にすぎないとしているが、両国のMD研究はパキスタン、中国、ロシアを刺激することになる。
 ゲーツ長官は26日、インドのシン首相らと会談、両国の軍事協力について協議した。インドは26日、ベンガル湾で核弾頭搭載可能な潜水艦発射弾道ミサイルの初の発射実験を行っている。(シンガポール 藤本欣也)



核搭載可能な潜水艦発射ミサイル、インドが発射実験成功 YOMIURI
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080226-OYT1T00551.htm

 【ニューデリー=永田和男】AFP通信によると、インド国防省報道官は26日、同国東部沖合で、核弾頭搭載可能な潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「K15」の初めての発射実験を行い、成功したと発表した。

 「K15」の射程は700キロ。インドはこれまでに、中国全土をほぼ射程に収める中距離弾道弾ミサイル発射実験を成功させ、爆撃機への核爆弾搭載も可能となっている。SLBM発射実験の成功で、米露仏中に次ぎ、陸海空での核兵器使用ができることになった。

(2008年2月26日20時57分 読売新聞)

clap
入国管理局の人・・・・グーで殴りたい・・・・

どんな人が批判を送ってるのかな~?^^

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/02/28 05:31 】
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