FC2ブログ

FLASH素材-Satisfy Desire
靖国神社暴行事件の犯人王は起訴されず釈放へ
clap
国外退去にもなってないってことですか・・・・

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/02/03 04:12 】
未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)
<<中国製ギョーザ中毒事件で揺れるコープブランド | ホーム | 【朝日の誤報】単なる誤報ですら謝れない朝日【オレは間違ってない!】>>
コメント
「入管」に送られたとのことですから,今後どうなるかはハッキリとは言えませんけれども,「起訴もされずに」ということは不起訴処分になったと考えるのが素直なので,退去処分にすらなっていないかもしれませんね。。

検察審査会に苦情を入れてもよいかもしれません。

それともう一つ。ネットでは忘れられていることですので,補足したいのですが,民事責任はどこへ行ったのでしょうか?国旗を壊されたのですよね・・・その国旗はおそらく被害者のかたの所有物です。その損害は賠償したのでしょうか...

刑事責任も問われず,金銭等民事面からも何ら責任を問われないのだとすれば,日本の法治主義はなし崩しにされたも同然です。人に危害を加え,物を壊せば,刑事責任・民事責任に問われるところ,中国人が靖国神社でおこなえば,免責されるなんていう例外を作り出すことと同じですから・・・
これは思想関係なく,すべての日本国民が怒らなければならないとおもいますよ!!(--#)
【2008/02/03 10:51】
| URL | くるくる #TNtAndoQ[ 編集] |
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/sinsakai.html
↑ですかね?

内容見てみて人権擁護の選ばれた人
と云うのを思い出してしまいました・・・・・

釈放と云うのは、暴力を振るっていないと警察が判断したと云う事ですか?

損害賠償と云うのは、もし被害に合われた方が訴訟されなければ追求されないと云う事ですか?

この犯罪を犯した人はまた日本に仕事をしに来る事が出来るのでしょうか?・・・・・TT
【2008/02/03 14:16】
| URL | usakaze #-[ 編集] |
>釈放と云うのは、暴力を振るっていないと警察が判断したと云う事ですか?

 通常「釈放」にはいろいろな使い方があるのですが,動画中で東条さんが「起訴されずに」と言っていますから,不起訴処分となったと仮定しますが,だとすれば,語弊はありますが,簡単に言えば「無罪放免でさようなら~」という意味の「釈放」と考えていいとおもいます。
 起訴するか不起訴にするかという点は,検察が判断します(「起訴便宜主義」と言います)。不起訴処分は,どういう場合があるかというと,もちろんusakazeさんの仰るように,暴力を振るっていないと判断した場合や罪を立証することができないと判断された場合,あるいは起訴するほどの犯罪ではない場合(diversion)など,様々です(様々なので,不当な不起訴もなされやすくなります。それを防止する制度として検察審査会が設置されています)。

>損害賠償と云うのは、もし被害に合われた方が訴訟されなければ追求されないと云う事ですか?

 隣のおばちゃんが車を運転していて,他人の家の塀を壊した場合と同じです。訴訟によらずにお互いに解決(和解)する方法もありますし,訴訟に至ることもあるとおもいます。
 犯人が中国に帰ってしまえば,事実上責任の追及はできなくなりそうですが...

>この犯罪を犯した人はまた日本に仕事をしに来る事が出来るのでしょうか?・・・・・TT

 もし不起訴処分とされていれば,また来るのではないでしょうか。。
 そのとき,この中国人によりもっと悪質な犯行がなされたら,日本国はどう責任をとってくれるのでしょうかね。。
【2008/02/03 15:48】
| URL | くるくる #-[ 編集] |
くるくるさんありがとうございます~

バカな私にも解り易く教えて頂いて
いつも感謝しています。

本当に何故不起訴になったのか
事件経緯の話を聞いた後だと
理解ができませんね・・・・・

狡猾な人が多いので
同じ人が同じ事件は起こさないんじゃないですかね?
犯人もある程度の地位を持っていて
1回なら、位の考えはあったようなきがします・・・

1度英雄になれば満足されているのでは?・・・・
【2008/02/04 07:31】
| URL | usakaze #-[ 編集] |
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://usakaze.blog110.fc2.com/tb.php/253-da9793bc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |