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NHKの銭ゲバ体質と偏向度
きち@石根さん
http://ameblo.jp/disclo/entry-10054663691.html

そのプロパガンダ体質は、戦後直ぐの
大東亜戦争呼称を「太平洋戦争」に変えさせた事件をおこして以来の、

寄生虫を変えての巧妙な反日喧伝体質には、



中村粲先生代表の
NHK報道を考へる会
http://www.interq.or.jp/asia/showashi/n_h_k.htm




でも警鐘を鳴らされている通りであります。


NHKが育てた「沖縄集団自決」問題(強制とか軍令とか)
毅然とした態度で無実訴え 梅沢元守備隊長
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/99394/
(IZA)
 57年。戦没者慰霊のため座間味島を訪れた際、米軍上陸直前に会った5人のうち、唯一生き残った女性と再会。戦後、集団自決は隊長命令だったと述べていた女性は苦しみ続けた胸の内を吐露し、「隊長は自決してはならんと明言した」と真相を証言してくれた。

 さらに62年、助役の弟で戦後、村の援護係を務めた男性が集団自決は兄の命令。(戦傷病者戦没者遺族等援護法に基づく)遺族補償を得るため隊長命令にして申請したと述べ、梅沢さんの目の前で謝ったという。

 「彼から島が裕福になったのは梅沢さんのおかげと感謝もされた。ようやく無実が証明され、これで世間も治まるだろうと思った」

 だが、隊長命令説は消えなかった。大江健三郎氏の著書『沖縄ノート』など多くの書物や教科書、さらに映画などでも隊長命令説が描かれた。梅沢さんはいう。

 「戦争を知らない人たちが真実をゆがめ続けている。この裁判に勝たなければ私自身の終戦はない」

この集団自決の軍強制という御伽話の流布
朝日だとかもそうでありますが
やはり、NHKがすました顔で流す偏向報道
の責任は重大であります。

で今日は主犯格の大江ノーベル先生の口頭弁論の日でした。


「軍命令あったと考える」 集団自決訴訟で大江さん
http://www.sakigake.jp/p/news/main.jsp?nid=2007110901000498
(産経)
「あったと考えている」・・ですか。
おのれの考えだけで、人に罪を被せていいわけですね?
命令書があるかないかというレベルのものではない」

そういうレベルでしょう


で大江沖縄ノートはNHKが巧妙に育て上げた物語
大江先生といえば、NHKが家族まとめてお世話しているわけです
NHKスペシャル「響きあう父と子 ~大江健三郎と息子 光の30年~」
http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/past/2003/h030914.html
(NHK アーカイブス)

clap
「考えている」だけで証言できるなんて~ それ、なんてアサヒる?

裁判に証拠は必要ない! こうですか?><ワカリマセン

これがズブズブと言うものですか?><

 放送法案も修正される様ですし、今迄通りメディアはプロパガンダの道を選んだのでしょうか。
わたしにとってTVに情報としての価値は有りません、今の体制を維持し続けるとしたら

 情報源はメディアが主流とされる方々の割合の変化が楽しみです^^

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2007/11/10 02:56 】
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